(鵜飼さん(仮名)/21歳男性/鳥取県在住/職業:学生)

大学に入ってからは仕送りで家賃などを払いつつ、バイトを始めて大学生活を潤す事にしました。
家と学校とバイト先へ行くだけでしたので、その生活にもすぐに慣れました。
最初の頃は順調だったのですが、仲間にサークルに誘われてからは少し変化がありました。
事あるごとに飲み会を頻繁にやるサークルで、自分の歓迎会はもちろんのこと、毎週のように飲み会がありました。
さすがにバイトをやっていても飲み会費が毎月かなりかかっているので、普段の食費を切り詰めるようになりました。
そして、ついには普段の食費すらまともに確保出来なくなってきました。
そこで、キャッシングを契約して現金を借りることを思いつきました。
バイトを今より時給の高いバイトに変えて、キャッシングの返済も同時にできるようにしました。
キャッシングは初めての体験でしたが、難しいこともなくて簡単に契約できました。
それだけでも、少し大人に近づいたような気がしました。
サークル仲間達もバイトを掛け持ちしたりして飲み会に参加できるようにしているそうです。
そこで、自分もバイトを増やして飲み会の参加費と返済を同時にできるようしました。
おかげで、サークル仲間との絆は大きくなって、一生ものの仲間になれそうです。
そのためにバイトをしたりキャッシングの返済したりするのは、理にかなっていると思いました。
これからも、人生の大切なことへの投資にはキャッシングでお金を借りてでも積極的にやりたいです。